笑顔のお葬式

もしもの時に 大切な人に

してあげたいこと ありませんか?

してあげたら喜んでくれること ありませんか?

一緒に考えましょう。

そして

笑顔でありがとうを伝えましょう。


 

お葬式にもっと安心を!

ご期待以上お見積以内。

温かな涙とみんなの笑顔に包まれた

消費者のための新しいお葬式がはじまります。


 


毎日新聞 たのシニア生活彩り俱楽部だからできること

徹底的に消費者目線 笑顔のお葬式 認定店の条件とは?

●費用の安心

葬儀社以外の費用も見積に記載している

大切なのは見た目の安さではありません。葬儀社以外の費用も含め、本当は全部でいくらなのかを最初にきちんと提示します。

見積金額=お支払い金額になる

時折、見積より支払いが多いという話がありますが、その多くは元の見積書に問題ありです。そうならないように  追加費用のない、安心できる見積を作成します。

●品質の安心

心温まるお葬式のための工夫は標準装備

「悲しみの涙を温かな笑顔に変える」をコンセプトに、  自然と思い出話のはじまる雰囲気作りを行います。人気のオリジナル礼状・思い出コーナー・思い出スライドは差額なしでご利用になれます。   

年1回の葬儀社研修を義務付け

一般的な葬儀仲介業は単なる登録制ですが、生活の窓口では品質重視で葬儀社を厳選しています。また品質  確認と向上のため年1回の研修を義務付けています。

●お支払いの安心

☑生活の窓口による請求書の内容チェック付

葬儀終了後に見積書と請求書の突き合わせを行い、お支払い内容が適切であるか確認いたします。

 
 

笑顔のお葬式® 提供の背景

消費者の望む葬儀と、葬儀社の提供する葬儀には、価値という部分で大きな隔たりがあります。

お客様の課題や欲求を解決して対価を得る、これが商いの基本です。葬儀では、お客様は2つの課題を背負っています。

①感情の課題(悲しい・つらい)

②状況の課題(何をすればいいのかわからない)

これに対して、葬儀社が対応するのは普通“②状況の課題”のみ。

元々消費者にとって葬儀とは、悲しくて辛い、よくわからない、高額というイメージです。やりたくない、欲しくないものをやむを得ず買っている、それが実情です。

そして葬儀が終わってみれば、“①感情の課題”が解決できていないので、どこかすっきりしない。これでは葬儀はいらない、と言われても仕方ないですよね。

また葬儀には本来、「命の大切さ、愛することの尊さ、そして人を支える絆の温かさを学ぶことができる」という大変すばらしい、人の優しさ溢れる側面がありました。それは、心が大きく揺さぶられる葬儀だからこそ学べることです。

現代の存在意義が薄れつつある葬儀に、感情面のケアを行う仕組みや人の優しさ溢れる側面を補うことができれば、葬儀がより有意義なものとなるのは勿論、SNSによるいじめや孤立による孤独死なども減るのではないか、と思うのは、決して的外れな話ではないはずです。

そこで、情報産業としての立場でシニアライフに携わってきた毎日新聞たのシニア~生活彩り俱楽部(生活の窓口)と、葬儀の価値作りコンサルティングを通じて人に優しいお葬式の普及に努めていた葬儀の武器屋は、確かな価値を提供できる葬儀社を育て、紹介する新事業「笑顔のお葬式®」をスタートすることといたしました。

 

 
 

毎日新聞東京本社ビジネス開発本部
たのシニア生活彩り俱楽部 生活の窓口 担当:山本 建
〒100-8051東京都千代田区一ツ橋1-1-1
HP    :https://macs.mainichi.co.jp/project/tanosenior.html
Email:tanosenior@mainichi.co.jp
TEL  :03-3212-0861

葬儀の武器屋 担当:松瀬教一
〒189-0012東京都東村山市萩山町1-7-7
HP    :https://www.souginobuki.jp
Email:info@souginobuki.jp
TEL  :050-3708-0004

 

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